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宮崎光「甲州食いだおれ」

甲州食いだおれ
「甲州知ったかぶり」の食事中心の続編である。アマゾンでは購入できないので、出版元に直接注文した。送料・送金手数料無料だった。本と一緒に出版目録も同封されていたが、残念ながら他にほしいと思える本がない。

 さて、本題というか・・・。相変わらず前作同様の面白さがある。
 なんでこの本が面白いのかはよくわからない。人口透析患者である筆者のやや自虐的な表現とか、元コピーライターの文章へのセンスというのはもちろんあるだろう。ただ、同じことを東京を対象にして面白いかどうかはわからない。
 「ほうとうしか喰うものがないだろう」と、両隣の東京と長野からいわれているこの地域だからなのか・・・。

 この方、八ヶ岳の山麓でひっそり暮らしているのかと思ったら、地元ではかなりご活躍のようで、その様子がご本人のサイトに記載されている。もっとも前回更新が3月2日で、次回のTV放送予定が3月11日などとなったままではある。


甲州食いだおれ

 さて、今回も左に掲載店舗というか目次を本の裏表紙から掲げた。

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スタパもソニッケア

久しぶりにスタパトロニクスを見たら、少し前の記事に電動歯ブラシの記事があった。
 そこでの話題はぼくが以前にこちらに書いたソニッケア。この歯ブラシ、歯医者経由の販売が通常で通販は特殊らしい。この記事でも楽天でと書いてあったので、ぼくが購入したのと同じ、GPSショップのSPAさんのことでしょう。
 そういえば、相変わらず歯医者かよいをしているぼくですが、先日のチェックで先生に「とてもよく磨けています」とはじめて言われました・・・。もっとも歯磨きがきちんとできても過去にできた虫歯は治らないのですが。
 ソニッケアは原則寝る前の1回のみ。朝はいいかげんに手動、昼も軽く手動で、夜のみソニッケアと歯間ブラシ・・・。

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立体視(ステレオグラム)

新府城跡の桃
立体視(Stereogramoと書くが、ステレオグラムと呼ばれている)というものがある。1枚の場合は赤青めがねのようなものを通してみる(その昔、ユーミンブランドPart1のジャケットが立体視用の写真で、赤青めがねがついていた)。が、視点をわずかにずらした2枚の写真を使うと裸眼でも立体的に見ることができる。
 まあ、詳しい話はこちらをごらんください。
 で、山岳展望マニアはやはり昔からこれがけっこう好きである。
 視点をずらして2枚の写真を撮影する場合、おおむね目標物との距離の1/100程度左右に移動すれば良いといわれる。飛行機で眼下に通り過ぎる山々を撮影したり、広い山頂なら遠くの山も立体視に十分な位置で撮影することもできるが、前景に無駄なものが入ったりしてなかなかそのチャンスは少ない。

 ところが1枚の写真から勝手に2枚の立体視用の画像を作ってくれる便利なソフトがある。
アイオーデータのデジカメ3Dエディタがそれである。これは市販ソフトであるが、アイオーデータのデジタル機器を購入するとLE版がバンドルされている。ぼくのもそれである。機能は上記のリンク先を見ていただくとして、これは1枚の写真から例の赤青式のものも、裸眼視用のものも作成できる(もちろん2枚の画像からも作れる)。新規作成で対象のファイルを開き、自動的に3D画像を作成を選択、赤青か裸眼用(平行法、交差法)かを選択するだけで勝手に作成できる。できた画像を実際に画面で立体視してみて大きさを調整できる(裸眼視の場合、2枚の画像があまり離れていると立体視するのがとても疲れる)。
いろいろ詳細な調整もできるようであるが、そのようなものはまったく無視してクリック数回で完成である。一般に立体視の写真は前後の距離や立体感が強調されすぎるキライがあり、最初は感動するものの、わざとらしくて飽きてしまうのだが、このソフトが1枚から作成する画像はそれがあまりなくて自然な立体感の画像ができあがる。LE版のせいか、それともソフトの仕様か画像にソフトのロゴが小さく入るのが少し残念。
日野春からの早川尾根・アサヨ嶺

ぼくのホームページのタイトルはBird's View。一応、鳥瞰図を意識しているわけで、これからもときどきStereogramoで遊んでみる。ということで最近の写真をいくつか立体視にしてみた。

以前に作った立体視の写真今回作った立体視の写真

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宮崎駿をめぐる3冊

宮崎駿の「深み」へ
宮崎駿のアニメ世界が動いた―カリオストロの城からハウルの城へ】風の帰る場所―ナウシカから千尋までの軌跡


先日、宮崎アニメに関わる本を3冊ほど読んだ。
読んだ順に「宮崎駿の「深み」へ」「宮崎駿のアニメ世界が動いた―カリオストロの城からハウルの城へ】」「風の帰る場所―ナウシカから千尋までの軌跡」。最後の1冊はあの渋谷陽一がその時々に宮崎氏にインタビューした対談集である。

で、結論としては、あんまりこういう本を読むべきではないなあ、と思った。
それなりにツウぶれることはあるにはあるが、他人の批評はやや押し付けがましく、本人の弁は「そんなこと言わなくていいのになあ」という印象である。

この3冊の中で進められるとするとやはり本人の対談であろうか。

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この1ヶ月の検索語

 自分では時々チェックしているのですが・・・。
某氏のまねして検索語をアップしてみました。期間は過去1ヶ月。


順位検索語件数
1CCCD92
2mio16876
3suunto75
4Mio16866
5繝ェ繝・ヴ繝ウ繧ー(文字化け)63
6リッピング63
7SUUNTO53
8X947
9耳をすませば44
10GPS38

文字化けしている5位が気になる・・・。

ついでに本日のこれまでの結果
順位検索語件数
1suunto7
2db3
3ダイヤモンド富士3
4プロアトラス3
5euro3
6レガシー3
7カシミール3
8隧穂セ。(文字化け)2
9Mio1682
10CCCD2

やっぱり文字化けしている8位が気になる・・・。

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桃と山を見に新府城跡へ

新府城跡付近からの甲斐駒
 16日土曜日には新府城跡はかなり混雑していたとのネットの情報を基に、先週の神代桜よりも1時間早く6時に自宅を出た。
 中央道に乗ると、天気晴朗なれど靄多し、先週よりもさらに視界が悪く、高速からはついぞ富士は見えず、甲府盆地に入ってからも南アルプスの姿は見えず。もし遠望が効くようであれば帰りに釈迦堂PAに車を置いて、遺跡博物館の裏山にあたる蜂城山にでも登ってみようかとも思い、GarmapCE用の地図をMio168に入れておいたのだが・・・。
 とにかく新府城跡をまずは目指すことにする。
 韮崎ICで高速を降り一般道を西に走るといきなり鳳凰三山が眼前に迫ってきた。やはり距離が近いのでよく見える。先週よりもわずかに霞んでいる気がするが、山肌までくっきり見える。脳内物質が分泌される瞬間である。鳳凰三山は初めて本格的に歩いた山なのでとても懐かしい。

 カーナビの示すままに進むと七里岩ラインに入る。このまま直進すればヒュッテEOSに至る。七里岩ラインを進むとやがて新府城跡の看板が目に入る。参道の入り口に警備員が立っている。駐車場の場所を聞くとすでに満杯なので手前の中央公園からのシャトルバスか、この先の「新府共選場」の看板で右折すると警備員がいて路上駐車できるというのでそちらに向かう。
 広めの農道にすでに車が数台駐車している。
 周囲は桃畑である。

 新府城跡まではそこそこ(といっても1キロ程度か)距離があるので身支度をして歩き始める。
おお、甲斐駒が見えるではないか。
新府城跡あたりでは手前の山に隠れて見えないが、このあたりからはまだ見える。桃畑の手前の菜の花の黄色が良いコントラストになる。

 七里岩ラインを新府城跡をめざして歩きながら写真を撮る。
 歩くたびに甲斐駒が手前の山に隠れていく。
先週の神代桜のときと同様、ここでも鳳凰三山が主役だ。

 やがて駐車場。多少の空きがあるがすぐに埋まるようだ。シャトルバス乗り場もここのようだ。しかし、山と桃を眺めるのであれば、ここの駐車場よりはぼくが車を停めた場所の方がぜんぜんいい。甲斐駒が見え、桃に加えて菜の花が咲き、広々としていてとても気持ちがいい。
新府城跡から里を見る

 城跡への道は急な石段である。すぐに右に乙女坂という緩やかな坂道が分岐するが、このくらいの標高差なら石段のほうが楽だろう、と思って歩いたが、けっこうすぐに太ももにキテ、ぜいぜいしながら山頂の神社にたどり着いた。
 山頂ではお祭りの準備中で町内会?の老若男女が忙しそうに準備をしていた。
神社の紋は武田菱だ。
山頂は城跡だけあって広葉樹が生い茂るもののかなりの広さである。木々の間からは正面に鳳凰が見える。北の切り分けからは八ヶ岳がうっすらと見え、眼下には今歩いてきた道と桃の畑が一望である。おお、ピンクの絨毯。目を凝らせば路上駐車している車も見える。自分の車は見えなかったが。

韮崎 新府桃源郷・いやしの散歩道

 神社に今日の晴天と展望のお礼のお参りをしたところで、お祭り準備中のはっぴ姿の人に「桃は見ましたか、あそこから良く見えるよ」と先ほどの場所を示され「よければそれ持っていって」と賽銭箱にかかる観光案内図を渡されたので、記念に持って帰った。題名はなんと「韮崎 新府桃源郷・いやしの散歩道」だ。

 石段を降り始めるころにはカメラの三脚をかついだ多数の中高年者がよたよたしながら乙女坂を登ってきていた。
 石段を降り、七里岩ラインを横切って、帰りはすこし違うルートを歩くことにした。こちらは正面に八ヶ岳が見える。左を向けばもちろん鳳凰と今度は徐々に姿を見せる甲斐駒も見渡せる。
 「共選場」とは何だろうと思っているとなるほど、ここだなという場所があった。こちらはお花見会の準備中でした。

GPSトラックログ

 行きの高速で聞いたFM富士の天気予報では「朝のうち靄が出るが昼には富士山も見渡せるほど晴れ上がる」といっていたがホントだろうか、と思いながら帰路に着く。途中、双葉SAで車を停めて周囲を見るとなんと鳳凰の左に農鳥岳が見えている。かなり霞んでいるものの、山肌まで見える。う~む、これは帰りに再度、釈迦堂PAに寄って確認をせねば・・・。
 と、釈迦堂PAに車を停めてみたが、さすがにここからではもう白根三山は目をこらさないと見えない。金峰山もわずかに白い雪でそれと判別できるくらいで五丈岩も確認できないので、周囲を少し歩いて帰路に着く。

 タイヤ交換後、1千キロを超え、ますます快調のタイヤとハイパワーのAWD(4WDですね)のおかげでゆったりとした気持ちで追い越し車線をずっと走って帰宅した。

写真はここ

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八神純子2CD BEST 1978~1983

八神純子2CD BEST 1978~1983
 松任谷由実のように今でもあらゆるCDが発売されているシンガーは珍しいほうで、たいていのシンガーはたとえ現役で活躍していても、過去のアルバムが継続して発売されていることは少ない。
 今でもファンの水越けいこ(実はファンクラブ会員だったりする・・・)もそうだし、最近は知らないけど昔好きだった八神純子も同じ。
 八神純子は最初の2枚が強烈。デビューアルバムの「思い出は美しすぎて」は復刻されて今では1500円で入手できるが、2枚めの「素顔の私」が一向に復刻されず、ヤフオクでは1万円前後で取引されている。
 いくらすきなアルバムでも(しかもLPレコードは持っているのに)1万円というのはさすがに二の足を踏む・・・。それでもいつもヤフオクはチェックしているが。
 そんな「素顔の私」の収録曲をかなり収録してくれたベストCDが3月24日に発売されたので、ほとんど即日購入した。すでにヤフオクではユーストも出ているが・・・。

 全曲カバーしているわけではないので100点ではないけれど、「そっと後ろから」が収録されているので90点くらいはつけられるかな。

 曲目とオリジナルアルバムの一覧はこちら

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宇宙戦艦ヤマト~完結編~

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
 「機動戦士ガンダム」をリアルタイムでTVで見た世代であり、めったに映画館に行かないくせに「機動戦士ガンダム3めぐりあい宇宙」なんぞ、映画館でも見ているくせに、アムロ以降どんどん世代交代してしまってZZとかSEEDとかにはすっかりついていっていない。「めぐりあい宇宙」はTV版のラストに近いものである。(余談ながら、リンク先の「特別版」は映画公開したものとせりふが違うと、レビューに記載されている)
 だからガンダムもので理解できるのは、アムロとシャアのこのあたりまでである。
これはTV版ではなく時代設定がもう少しあとでアムロもシャアも成長した時代である。小惑星の引力圏への落下があんなんで止まるかよお、というのはさておき、まあついているのである。
宇宙戦艦ヤマト~完結編~【劇場版】
 さて、本題のヤマト「完結編」
ちなみにヤマトはTVアニメの簡略版である本編以降の公開作品はすべて見ている(ビデオで・・・)。
さて、マニアの間では「完結編」はかなり評判がよくない。
SFあるいはアニメとしては、すでに押井守あたりにかなうわけがないが、艦長の設定だけで本編以降で古代があっという間に艦長になってしまったものよりはいいのではないかと思う。
 子供向けという意味でのアニメの人物設定を前提とすれば、まだ独身の青年が艦長になるのも仕方ないかもしれないが、それでも沖田艦長との年齢差ありすぎ。古代の前職の戦闘隊長ってせいぜい中尉くらいでしょう。それがいきなり艦長はないよな、という感じ。
もちろん他のSFでもたとえばスタートレックなどでもどんな敵がいるかわからない異星の地に、艦長やスポックといった幹部クラスが、いきなり転送されてしまうことはあるが・・・。
とにかくもあんな重大な役目の艦長を青二才の古代がやることに無理があるのであって、それがなくなっただけでも「完結編」は良しとしたい。もっともこれは最後の展開を考えると不死身の古代の身代わりに沖田がなっただけではあるが・・・。
以上、ストーリーを知らない人にはまったくわからない文章ですいません。

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さおだけ屋はなぜ潰れないのか?

さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学 山田 真哉
 一般の商品でもネーミングの勝利というのはある。書籍でもそれは同じ。
山田 真哉「さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学」はそういったネーミングの勝利のひとつであろう。会計に興味がない人であっても、たしかに「さおやあ~、さおだけええ・・・」のさおだけ屋さんはよくつぶれないなあ、と思う・・・。

 山田真哉氏の名前はこれもベストセラーとなった会計学の入門書「女子大生会計士の事件簿」で知った。といっても読んだことはない。新聞広告で知っただけである。すでにシリーズ化されているようだ。
 さて、「さおだけ屋~」であるが、まったく会計を知らない人が読んだ場合の印象は想像できないが、財務会計をさわった記憶はあるけど仕事でもプライベートでもあまりかかわりたくない、と思っている程度の人が読むとそれなりに面白いかもしれない。ただこの本の主眼は会計に興味を持ってもらう、程度であるので、この本だけで仕事に使えるわけではもちろん、ない。


経理・財務知識の再入門講座―SEならこれだけは知っておきたい
 コンピュータに関わっている人であれば、「さおだけ」で興味が持てたあとには「経理・財務知識の再入門講座―SEならこれだけは知っておきたい」をお勧めする。最後の方でSAPのモジュール解説がありSAPに関係ない人には余計であるが、それ以前の部分はなかなかよいと思う。

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甲斐駒と桜を見に武川へ


 都心でも桜が一気に満開になった翌日である今日2005年4月9日、昨年に続き山梨県武川村の神代桜を見に行ってきました。
 タイヤを1月に替えてから初の遠出となりました。そもそも車を替えてから2回めの遠出・・・。で、1回めよりも車に慣れたことに加え、YOKOHAMA db EUROの実力か、中央道ってこんなに道が良かったっけ、と思える快適なドライブを楽しみました。
 とはいえ、高速に乗った直後は遠方は春霞で、小仏トンネルを抜けても富士は霞んでいる有様で、今日は山は見えないかも、と思いながら走る。笹子トンネルを抜けで甲府盆地に入っても空は霞、しかし目を凝らせば、まだまだ雪に閉ざされた白根三山が見える。釈迦堂PAで博物館に寄ってみたが、事前のネットの情報どおり、桃には1週間早いようで、甲府盆地にピンクの絨毯が敷かれるのはもう少し先のようだ。釈迦堂PAからの北岳
 桃がいまいちで遠望も利かないとなると東八代のふるさと公園の桃も絵にならない。それではもう少し山に近い武川の神代桜でも見に行くか、とPAを出る。まあ、この程度は自宅を出発するときの「想定内」ではあるので、元からカーナビの行き先は神代桜になっている。

 中央道からは雪の状態がとてもいい八ヶ岳がすっきりと見える。
 須玉で高速を降り、山高に向かう。途中、日野春トンネルを抜けるといきなり甲斐駒がそそり立つ。いつもは白根の前衛でしかない鳳凰三山もここからはとても立派だ。意外と立派なのは早川尾根。尾根といってもアサヨ峰など名峰があるわけだが、甲州側から見る尾根の切れ具合はアルプスの名峰を彷彿とさせるような見事な屏風である。

実相寺からの甲斐駒ヶ岳 さて、神代桜はちょうど見ごろのようで人も車もお店も多い。
 神代桜の背後にはもちろん甲斐駒がある。
 この桜は日本最古の桜といわれ樹齢2千年といわれるが、この桜が有名なのはやはり背後に南アルプスの名峰を持つこの立地と景観に他ならない、と個人的には思う。

 昨年、ここを訪問したときに気にはなっていたものの連絡しなかったEOSさんにためしに電話を入れてみると、突然の乱入者を受け止めていただいたので立ち寄ることになった。
 長坂への道を走りながら、さて、どこだろうか、と思いながらふと道路の脇を見るとみるからに立派なコテッジが目に留まり、写真で見たことのあるEOSさんが立っていた・・・。

 40歳で長坂にセカンドハウスを建て、今は永住している宮崎光氏の山小屋建築にまつわる本を読んだばかりなので、とてもうらやましく山荘を拝見させてもらった。正面に甲斐駒と鳳凰が見えるテラスで雑談をしたあと、周囲に見える山を案内してもらった。

 石和の「小作」で地元の人にはあまり印象が良くないといわれる「ほうとう」を食べて帰宅。
写真

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